NEWS

サロショ初めて女子におすすめ サロショ2019東京の巡り方

2019.01.20

チョコレートは時々食べるくらい、今回サロン・デュ・ショコラに初めてという女性Kさん。サロショ初心者でも楽しめるプランを作ってくれました。チョコレートだけでなくサブレもあるとのことで、おすすめサブレのチェックにも良いかもしれません!

 

デジタルカタログで商品をチェック↓

 

 

①Nicolas Bernardé (ニコラ・ベルナルデ)

サブレディアモン (1箱) 2,700円

ダイヤモンドのように砂糖がキラキラ輝くショコラサブレ。小麦粉、バター、砂糖、カカオパウダーなど素材はシンプル。後味に程よい塩味を感じる。生地のサイドに卵と砂糖をつけて低温でじっくり焼くことでキラキラになるそう。

 

 

②BERNACHON (ベルナシオン)

タブレットビスキュイ (1枚) 3,564円

「B」のマークが目印の新作タブレット。型の中にチョコレートを流してビスケット1枚を入れ、されにキャラメルを絞ってチョコレートで閉じ込めている。食べる前から美味しそう。

 

 

③INTUITIONS by Jérôme De Oliveira (アンテュイション バイ ジェローム・ドゥ・オリヴェラ)

ショケティ (8個入) 3,780円

ショコラでイタリアの伝統菓子アマレッティを包んだ。お店のあるカンヌがイタリアに近いこともあり、馴染み深い。記事にはオレンジコンフィとオレンジウォーターを加え、ノワールでコーティング。

 

 

④Karamel Paris (キャラメルパリ)

キャラ マンディアン キャラメル ブロンド (1箱) 3,564円

ブロンズチョコレートの中にキャラメルをとじ込め、ナッツやドライフルーツをトッピング。かじるとカリカリですが、バター効果で口どけが良い。アレウィン氏が子供の頃から大好きなマンディアンとのマリアージュ。

 

 

⑤IKA CHOCOLATE (イカチョコレート)

ビューティーコレクション (4個入) 1,944円

ベリーのピューレをキャラメルに仕立てホワイトチョコレートと合わせました。外側のパリっとした食感と、中身のキャラメルがとろける舌触りの組み合わせの妙。種類は、カシス、ブルーベリー、ラズベリー、ストロベリー。女性の美しさを表現した鮮やかな色彩にも注目。

 

 

⑥Yoshinori Asami (ヨシノリ・アサミ)

 

(写真左) バリッとミント&クプアス (1個) 681円

(写真右) アールグレー&ビターチョコレート (1個) 681円

新作のミントはアルザスのミントリキュールを使った大人な味わい。紅茶とカカオのもベストマッチの味わい。

 

 

気軽に楽しもう

初めてのサロン・デュ・ショコラ。何をどう見たら良いかわからない、という方はまず、気分に任せて会場を巡ってみてください。各ブランドブースにて試食をもらったり、気になるところでイートインやテイクアウトを買ってみたり。

会場内には、チョコレート以外にも、サブレなどもたくさんあります。あまり決め込まずにサロショの空気感を楽しんでくださいね。

 

 

対象ブランド場所

ご紹介した対象ブランドの場所です。

 

 

会場マップはこちら↓

 

 

 

サロショ 初めて女子のKさんおすすめの情報をご参考に、サロン・デュ・ショコラ2019をぜひ楽しんでください!

 

 

チョコ大好き女子のサロショ 巡り方はこちら

お買い物編

http://www.salon-du-chocolat.jp/pages/blog/5042

食べ歩き編

http://www.salon-du-chocolat.jp/pages/blog/5073

 

 

 

※画像は商談時のものです、実際の出展とは異なる場合がございます。予めご了承ください。

2019