ブランド&商品の概要について

一部のブランド&商品についてご覧いただけます。予めご了承ください。

パリ発、チョコレートの祭典 サロン・デュ・ショコラ 2018

第16回目を迎える今年のテーマは、
“ショコラの偉大なる冒険 La grande aventure du Chocolat”。
ようこそ!ショコラのラビリンスへ。
フランスを中心に世界各国から実力派のショコラティエとパティシエたちが集結。
各作り手のチャレンジ精神が詰まった新作や、
見た目からは想像もつかない意外な食材を使用したユニークなものなど、種類豊富なショコラが登場します。
ドキドキとワクワクが止まらない!世にも贅沢なショコラという名のラビリンス。
圧倒的なめくるめく美味しさと楽しさ。さあ、果てしないその魅力を巡る大冒険へ。
“サロン・デュ・ショコラ 2018 東京会場”に、是非、ご注目ください。

Selection Box Selection Box

今年も3つのスペシャルなボックスが登場!

毎年恒例となっている「サロン・デュ・ショコラ」限定のセレクションボックス。
フランス国家最優秀職人「MOF」のショコラティエ、パティシエ部門の認定シェフや、
フランスのショコラ愛好家著名人が行うチョコレートの格付け「C.C.C.」での最高評価を獲得したシェフ、
最高峰のパティシエだけが加盟できる「ルレ・デセール」のメンバーなど、
実力、人気ともに一流のシェフ達の豪華な競演が今年も実現しました。
開催16回目となる今年は<冒険>がテーマ。ショコラの歴史を振り返り、
作り手の情熱や数々の挑戦に思いを馳せながら、
次なる新しい探求を続ける各シェフの思いや工夫がつまった品々をセレクトしました。
ショコラとの出会いがお客さまにとっての冒険になりますように。
その願いを込めたスペシャルなセレクションボックスをご用意しました。

Aventureアヴァンチュール

アヴァンチュール パッケージ
クリスチャン・カンプリニ

クリスチャン・カンプリニ

ジャン=シャルル・ロシュ

ジャン=シャルル・ロシュー

フィリップ・ベル

フィリップ・ベル

フランク・ケストナー

フランク・ケストナー

フランソワ・ジメネーズ

フランソワ・ジメネーズ

モリ ヨシダ

モリ ヨシダ

作り手の冒険心や探求心、新たな一歩を踏み出す
きっかけとなった素材や人との出会いなどがキーワード。
箱を開ければショコラの冒険がスタート!
初めて出会う味わいや驚きのある組み合わせをお楽しみください。

  • 今年のセレクションBOXは初登場シェフ2名を加えた16名の共演。
  • ショコラと素材の組み合わせが斬新!各シェフの個性が光るクリエイション。
  • パッケージは「冒険の書」をイメージしたオリジナルのデザイン。

~シェフ~

  • アンリ・ルルー
  • オテル・デュ・キャップ エデン=ロック
  • オリヴィエ・ヴィダル
  • クリスチャン・カンプリニ
  • クリスティーヌ・フェルベール
  • パティスリー・サダハル・アオキ・パリ
  • ジャン=シャルル・ロシュー
  • ジャン=ポール・エヴァン
  • ダヴィド・カピィ
  • ニコラ・ベルナルデ
  • ファブリス・ジロット
  • フィリップ・ベル
  • フランク・ケストナー
  • フランソワ・ジメネーズ
  • フレデリック・アヴェッカー
  • モリ ヨシダ

5 Sens五感

五感 パッケージ
クリスティーヌ・フェルベール

クリスティーヌ・フェルベール

ニコラ・ベルナルデ

ニコラ・ベルナルデ

オリヴィエ・ヴィダル

オリヴィエ・ヴィダル

冒険にでると、新しい世界の中で人の感性は研ぎ澄まされ、
さまざまな刺激に敏感になります。
目で楽しみ・食べて感じる。各作り手が工夫を凝らした
五感に訴えるショコラの詰合せです。

  • シェフそれぞれの解釈により、味や香り、食感、音、デザインで五感への刺激を表現。
  • <冒険>をテーマに、羅針盤をデザインしたパッケージ。

~シェフ~

  • パティシエ エス コヤマ
  • オリヴィエ・ヴィダル
  • クリスチャン・カンプリニ
  • クリスティーヌ・フェルベール
  • セバスチャン・ブイエ
  • ニコラ・ベルナルデ
  • パスカル・ルガック
  • フィリップ・ベル
  • フランク・ケストナー
  • ブルーノ ル デルフ
  • ユーゴ&ヴィクトール
  • ル ショコラ ドゥ アッシュ

Terre et Chocolat大地とショコラ

大地とショコラ パッケージ
パティシエ エス コヤマ

パティシエ エス コヤマ

ジャン=ポール・エヴァン

ジャン=ポール・エヴァン

ル ショコラ ドゥ アッシュ

ル ショコラ ドゥ アッシュ

産地によって異なるカカオの個性を理解し、
その特長を最大限引き出す作り手の技。
カカオ産地×ショコラティエのかけ合わせを、
今年はボンボンショコラで表現しました。
産地を旅するような気分で味わって
いただきたいセレクションボックスです。

  • 異なるカカオ産地とその特徴が楽しめる、カカオが主役のボンボンショコラ。
  • パリのサロン・デュ・ショコラ主催者であるフランソワ・ジャンテ氏がボックスをデザイン。

~シェフ~

  • パティシエ エス コヤマ
  • オテル・デュ・キャップ エデン=ロック
  • クリスティーヌ・フェルベール
  • パティスリー・サダハル・アオキ・パリ
  • ジャン=ポール・エヴァン
  • スクレドゥカカオ
  • フランソワ・ジメネーズ
  • フレデリック・アヴェッカー
  • ベロ&アンジェリ
  • ル ショコラ ドゥ アッシュ

New Brand New Brand

個性あふれるNEWブランドが、今年も続々と登場。

INTUITIONS
by Jérôme De Oliveiraアンテュイション バイ ジェローム・ドゥ・オリヴェラ

アンテュイション バイ ジェローム・ドゥ・オリヴェラ

パリから南に約1,000km、映画祭で有名なリゾート地・カンヌをはじめ、計3店舗をもつジェローム ドゥ オリヴェラ。
出身地リヨン近辺の名パティスリーや、ホテル プラザアテネ パリでクリストフ・ミシャラクと共に働くなど、豊富な経験と実力を持つ大注目のシェフ。
2009年には、23歳で「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」にて優勝。この史上最年少優勝の記録はいまだに破られていません。
南仏らしい明るくオリジナリティあるデザインと、地域の素材を使用する郷土愛にあふれるクリエイションが特徴です。

アンテュイション バイ ジェローム・ドゥ・オリヴェラ 店舗
アンテュイション バイ ジェローム・ドゥ・オリヴェラ ショコラ

(写真左から)

「アソートメント 24P」(24個入り)
雫の形が珍しいショコラ。センターはプラリネ、キャラメル、ガナッシュの3タイプで、種類豊富な味のバリエーションを楽しめる。
「タブレット フーレ プラリネ レ」
ヘーゼルナッツのプラリネに塩を加え、ミルクチョコレートでコーティング。
雫型を集めたユニークなデザインのタブレットが目を引きます。

Quentin Baillyカンタン・バイィ

カンタン・バイィ

2017年に出身地のリールにショコラのショップをオープンしたカンタン・バイィ。
16歳で菓子作りの道へ進み、21歳の時にリールを飛び出してパリのパティスリーやMOFのブーランジェリーなどで経験を積みました。
2013年には「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」にて優勝。
子供から大人まで皆が笑顔になり、楽しく食べられるやさしい味づくりをフィロソフィーにしています。丁寧で真面目な人柄が感じられる、あたたかみのあるショコラをお楽しみください。

カンタン・バイィ 店舗
カンタン・バイィ ショコラ1
カンタン・バイィ ショコラ2

(写真左から)

(写真上から)

「ブリケット デュ ノール」
パウダー状にした自家製スペキュロス、ミルクチョコレート、塩、バニラなどの味わい。レンガの街・リールならではのユニークなデザイン。
「ショコラ アソート 16P」(16個入り)
ナッツやバニラ、トンカ豆、ベルガモットなど、様々な素材を使ったバイィ氏お薦めのショコラが味わえるアソートボックス。

Karamel Parisキャラメル パリ

キャラメル パリ

ニコラ・アーウィンはノルマンディー出身の31歳。
ラデュレで10年間の経験を積み、2016年パリにキャラメルをコンセプトにした店をオープン。2017年のパリサロン・デュ・ショコラにも登場し、現在パリで注目を集めているショップです。
扱う商品はキャラメル、ショコラ、プチガトー、ヴィエノワズリーなど幅広く、全ての商品にキャラメルを使用。丁寧なモノ作りに加えパッケージも洗練されており、クオリティとデザイン性の両方で評価されています。

キャラメル パリ 店舗
キャラメル パリ ショコラ1
キャラメル パリ ショコラ2

(写真左から)

(写真上から)

「タブレット キャラメリゼヴァニーユ&フルールドセル」
とろりとしたキャラメルが入ったタブレットは、パリのショップで一番人気。
シンプルながら深い味わいが魅力。
「アソート バー」(7本入り)
フルーツやナッツなど様々な素材とカラメル、チョコレートを組み合わせたバータイプのショコラ。シェアして食べるのにおすすめのサイズ。

Marijin Coertjens
Chocolatier Patissierマレーン・クーチャンス

マレーン・クーチャンス

ベルギー第3の都市ヘントにショップを持つマレーン・クーチャンス。
ベルギーの老舗DUCOBUで経験を積んだのち、香港のペニンシュラホテルにてシェフショコラティエを務めました。
2016年にはペニンシュラを退き、自身のショップをオープン。
パティシエ、ショコラティエとしての豊富な経験を持ち、鮮やかな色使いのクリエイションが特徴です。

マレーン・クーチャンス 店舗
マレーン・クーチャンス ショコラ

(写真左から)

「ショコラ アソート 8P」
ゼブラ(バニラガナッシュ)やコンパス(スパイスのガナッシュ)といったユニークなデザインが楽しいショコラアソート。
「ショコラ アソート 5P」
ラズベリーやバナナなどの素材を使用したバータイプのショコラ。

人気ショコラティエの新作 人気ショコラティエの新作

サロン・デュ・ショコラの常連でもある人気ショコラティエやパティシエたちが手掛ける、
個性豊かな新作ショコラを今年も数多くご用意しました。
冒険やチャレンジ精神が感じられるショコラを通じて、新しい出会いや発見をお楽しみください。

BERNACHONベルナシオン

ベルナシオン

1953年創業、フランス・リヨンの老舗パティスリー&ショコラトリー。
Bean to Barショコラティエのパイオニアとしても知られ、フランスのショコラ界でも特別な存在です。
2010年よりフィリップ・ベルナシオン氏が店を継ぎ、さらにブランドを高みへと導く注目の三代目として活躍中です。

ベルナシオン ショコラ
「タブレットブラン パスティーユ フルール ド セル」
ホワイトチョコレートのタブレットに、パレ(円盤)型ダークチョコレートをトッピングしたユニークなデザイン。ダークチョコにはフランス産のフルール ド セルをトッピングし、味わいのアクセントに。

Nicolas
Bernardéニコラ・ベルナルデ

ニコラ・ベルナルデ

パリ中心部より西に約10km、パリ郊外の閑静な高級住宅街にショップ&ラボをもつニコラ・ベルナルデ。
2004年にMOFパティシエ・コンフィズリーを取得、2005年に開催されたワールド・グルメ・サミットでは世界最高シェフの一人に選ばれるなど、実力派のパティシエです。

ニコラ・ベルナルデ ショコラ
「ショコラ アソート 12P」(12個入り)
ガナッシュとプラリネの詰合せ。日本茶に桜の花を加えたガナッシュや、アールグレイやジャスミンティー、こぶみかんなどを使ったものも。プラリネも全て異なる種類で、様々な味が楽しめる。

Christine
FERBERクリスティーヌ・フェルベール

クリスティーヌ・フェルベール

フランス・アルザス地方のパティシエール。
フランスのスイーツ界において特別な存在感を築き、コンフィチュールの名手としても広く知られています。

クリスティーヌ・フェルベール ショコラ
「ショコラアソート フルール エ サヴール ドゥロランジェ」(9個入り)
オレンジの華やかな香りや味わいを楽しめる9種類の詰め合わせ。フェルベール氏が大好きなグランマルニエに、オレンジのコンフィやナッツのプラリネなどを絶妙な配合で組み合わせたボンボンショコラです。全て新商品。

Mori
Yoshidaモリ ヨシダ

モリ ヨシダ

吉田守秀氏によるパリ発のブランド。
「パークハイアット東京」などを経て地元静岡で「パティスリー・ナチュレ・ナチュール」をオープン、その後2010年に渡仏。
「ギー・サヴォワ」「パティスリー・デ・レーヴ」「ジャック・ジュナン」を経て2013年パリ7区に自身の店をオープン。
2014年にはC.C.C.の外国人賞を受賞するなど話題に。

モリ ヨシダ ショコラ
「コフレ アンフュージョン」(8個入り)
アンフュージョン(抽出)をテーマにした新作ショコラは、どれも吉田氏の自信作。チャイ、ベルガモット、グレープフルーツ、トンカ豆、ウーロン茶など様々な素材をミルクまたはダークチョコレートと掛け合わせました。

Christian
CAMPRINIクリスチャン・カンプリニ

クリスチャン・カンプリニ

2004年にMOFショコラティエの称号を取得。
コートダジュールの3つ星レストランでシェフ パティシエを務めた後、2012年に南仏、ヴァルボンヌに自身のお店をオープン、2015年には新たにラボも開設しました。
貴公子のような穏やかな雰囲気に女性ファンも多い、南仏を代表する人気ショコラティエのひとりです。

クリスチャン・カンプリニ ショコラ
「コンフィ マンダリン ノワール」
60℃のシロップでマンダリンを15日間シロップ漬けにし、時間をかけて作った自家製コンフィ。ダークチョコレートでコーティングして仕上げました。柑橘系を得意とするカンプリニ氏らしい新作。

Franck
KESTENERフランク・ケストナー

フランク・ケストナー

代々続くパティスリーを継承する三代目。
2004年に27歳でMOFショコラティエを取得したケストナー氏は優れたショコラの作り手として知られています。
地元のロレーヌ地方に600㎡のショップ兼アトリエを構え、現在はパリ以外にドイツでも店舗を展開。
2018年も益々活躍が期待されるショコラティエのひとりです。

フランク・ケストナー ショコラ
「タブレットミルティーユ」
人気のタブレットシリーズに新作が登場。日頃はあまり使うことがないというブルーベリー、そのコンフィチュールをタブレットの中にとじこめて。目を引く鮮やかなブルーは驚きのあるカラーリング。

Philippe
BELフィリップ・ベル

フィリップ・ベル

2004年MOFショコラティエを取得し、2006年に自身の店をオープン。
現在は、地元リヨンをはじめ計3店舗を構え、うち1店はラボも併設しています。
真面目で誠実な人柄と、リヨンの作り手らしい力強いカカオ感、ずっしりと食べごたえのあるショコラが持ち味。

フィリップ・ベル ショコラ
「ギモーヴ フランボワーズ」(4個入り)
水分量が多く柔らかな食感が特徴のギモーヴは、中にフランボワーズのピューレが入った2層構造。ミルクとダークチョコレートでコーティングして2つの味わいが楽しめます。

HOTEL DU
CAP-EDEN-ROCオテル・デュ・キャップ エデン=ロック

オテル・デュ・キャップ エデン=ロック

南仏アンティーブの高級リゾートホテルで提供されるオリジナルショコラ。
それを手掛けるのが、シェフパティシエのリリアン・ボンヌフォア氏。1996年から現職、2015年には自身のお店もオープン。
上質感あるラグジュアリーなショコラで、多くのホテルゲストを魅了しています。

オテル・デュ・キャップ エデン=ロック ショコラ
「ボワットフィンガー」(5本入り)
ラム酒ガナッシュとパッションフルーツジュレをミルクチョコでコーティング。ジンのガナッシュとブラックベリージュレはダークチョコで包んで。お酒を使った、大人のための2つの味わい。中に入ったサブレ生地が食感のアクセントに。

NAYUTA CHOCOLATASIA NAYUTA CHOCOLATASIA

アジア発、アジアの人のための高品質チョコレートブランドを
三越伊勢丹がプロデュース

今年、皆さまに初お目見えとなる新しいチョコレートをご紹介いたします。
NAYUTA CHOCOLATASIA(以下、NAYUTA)は、高品質かつ産地や生産者が明確なアジアのカカオ豆を中心に使用し、日本のショコラティエの技術で開発した“bean to bar to bonbon chocolat”ブランドです。三越伊勢丹の菓子バイヤーが、「アジアのカカオを使用した、アジアの人の嗜好に合う、アジアの人にとって“本当においしく手頃な価格”のチョコレートブランドを開発したい」という熱い想いを込めてプロデュース。2017年10月に開店1周年を迎えたマレーシア・クアラルンプールのISETAN The Japan Store Kuala Lumpurのグランドフロアに、10月20日(金)に世界初の1号店がオープンしました。
パッケージを手掛けるのはクアラルンプール在住のオランダ人デザイナー、リセッタ シアーズ氏。アジアとヨーロッパの要素を織り交ぜた彩り豊かなデザインが特徴です。

  • 主にアジアのカカオ豆を使用。マレーシア、フィリピン、ベトナム、インドネシアから高品質のカカオ豆をセレクト。
  • 日本人を含むアジアの人の嗜好に合う味として、「ミルキー」「キャラメル」「柔らかさ」を目指した商品作り。
  • 家庭で保管しやすく、冷蔵庫から出したてでも美味しく味わえる風味と口溶けを実現。
「ショコラアソート 6P」(6個入り)
冷蔵庫から出したばかりの冷たい状態でも、すぐに口の中で香りが広がる新しい手法によるボンボンショコラ。
ホワイトチョコレートをベースにマンゴーピューレを加えた「マンゴー」や、自家製プラリネを使用した「カシューナッツ」、ココナッツの甘い香りや味わいとビターチョコレートのバランスが絶妙な「ココナッツ」など、異なる6種のショコラが味わえるアソートです。
「タブレット 40%ミルク+(プラス)/各4種(4産地)」
アジア4か国(マレーシア・フィリピン・ベトナム・インドネシア)のカカオ豆をメインに使用し、それぞれの個性をいかして作り上げたBean to Bar。
日本人を含むアジアの人々の嗜好を意識した40%ミルク+は、非常にミルキーで口溶けが良く、優しい味わいやキャラメル感が楽しめるタブレット。

人気ショコラティエ再び! 人気ショコラティエ再び!

Patrick
Rogerパトリック・ロジェ

パトリック・ロジェ

日本でも高い人気を誇るパトリック・ロジェが数年ぶりにサロン・デュ・ショコラ 2018に登場!
2000年にMOFを取得、ショコラティエというよりアーティストとしての独創的なクリエイションが特徴で、ブティック店頭に飾られるチョコレートの彫刻物は芸術作品のよう。
一方で自ら農園で育てた素材や、フランスやイタリア等で厳選した素材にこだわるなどショコラのクオリティーも高く、フランス国内でも高い評価を得ています。

パトリック・ロジェ ショコラ1
「プラリネ アンスタンフェランデュエル レ&ノワール」(16個入り)
ヘーゼルナッツとアーモンドのプラリネにミルクとビターチョコレートの組み合わせ。
アーモンドはFeranduelという特別な品種を使用したスペシャルバージョンのショコラです。
パトリック・ロジェ ショコラ2
「アソート 9P」(9個入り)
平らなショコラは、サクサクしたプラリネ、レモングラスとミント風味のガナッシュ、栗とパートダマンドという3つの異なる種類。
パトリック・ロジェで人気のドーム型ショコラとのアソートは初登場!とろりとしたフルールドセル風味のキャラメルも楽しめる贅沢な1箱。

サロン・デュ・ショコラ 2018
参加ブランド一覧

フランス
  • アスナ
  • アレキサンドル・スターン
  • アンテュイション バイ ジェローム・ドゥ・オリヴェラ
  • アンリ・ルルー
  • ヴァローナ
  • エリタージュ
  • オテル・ドゥ・キャップ エデン=ロック
  • オリヴィエ・ヴィダル
  • カンタン・バイィ
  • キャラメル パリ
  • クリスチャン・カンプリニ
  • クリスティーヌ・フェルベール
  • クレールマリ
  • ザグマイヤ
  • J=M・モルトロー
  • ジャン=ポール・エヴァン
  • ジャン=ポール・エヴァンショコラバー
  • ジャン=シャルル・ロシュー
  • ショコラトリー モラン
  • ジルクレスノ
  • スクレドゥカカオ
  • セバスチャン・ブイエ
  • ダヴィド・カピィ
  • ニコラ・ベルナルデ
  • ノエルジョヴィ
  • パスカル・ル・ガック
  • パティスリー・サダハル・アオキ・パリ
  • パトリック・ロジェ
  • ピエール・エルメ・パリ
  • ファブリス・ジロット
  • フィリップ・ベル
  • フランク・ケストナー
  • フランソワ・ジメネーズ
  • ブルーノ ル デルフ
  • フレデリック・アヴェッカー
  • フレデリック・カッセル
  • ベランジェ
  • ベルナシオン
  • ベロ&アンジェリ
  • ボナ
  • マゼ
  • ミッシェル・クリュイゼル
  • メゾン・ショーダン
  • モリ ヨシダ
  • ユーゴ&ヴィクトール
  • ラ・パット
  • ラ・メゾン・ジュヴォー
  • ラデュレ
  • ル・グルニエ・ア・パン
  • ルノートル
  • レザベイユ
  • ローラン&京子デュシェーヌ
ベルギー
  • ヴァンデンダー
  • ゴディバ
  • ドゥバイヨル
  • ピエール・マルコリーニ
  • ブノワニアン
  • マレーン・クーチャンス
イタリア
  • アンティカ・ドルチェリア・ボナイユート
  • ヴェストリ
  • グイード ゴビーノ
  • シルヴィオ・ベッソーネ
  • ドモーリ
  • バビ
  • ユミコサイムラ ピッコラパスティチェリア
英国
  • アケッソンズ
  • ウィリーズカカオ
  • チョコレートツリー
  • パンプストリートベーカリーチョコレート
  • ラウデンチョコレート
スペイン
  • カカオサンパカ
  • ブボ バルセロナ
スイス
  • イディリオオリジン
  • フェルクリン
  • レダラッハ
フィンランド
  • メルセデスショコラトリー
ポルトガル
  • ショコラタリア エクアドル
リトアニア
  • チョコレートナイーブ
コロンビア
  • カカオハンター
アメリカ
  • ギタード
  • ショコラティン
デンマーク
  • フリスホルム
マレーシア
  • ナユタ チョコラタジア
シンガポール
  • ジャニスウォン
日本
  • オクシタニアル
  • 銀座千疋屋
  • クリオロ バイ アントワーヌサントス
  • ショコラティエ パレ ド オール
  • タイチロウ モリナガ
  • ダリ ケー
  • 帝国ホテル
  • ドゥブルベ・ボレロ
  • トーキョーチョコレート
  • トシ・ヨロイヅカ
  • ナオミミズノ
  • パティシエ エス コヤマ
  • パティスリール・ポミエ
  • ブルガリ イル・チョコラート
  • ベルアメール
  • ベルアメール 京都別邸
  • マ・プリエール
  • ミニマル
  • ミュゼ・ドゥ・ショコラ・テオブロマ
  • 明治
  • ヨシノリ・アサミ
  • ラ ベルデュール
  • ル ショコラ ドゥ アッシュ
  • 和楽紅屋

価格は未定でございます。12月下旬頃、当サイトにて公開いたします。都合により、商品の内容、素材、製造場所、デザイン、原材料生産地が変更になる場合がございます。